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【Openloadまとめ】代わりに無料で動画を楽しめるサイトも紹介します【海賊版サイトの違法性も徹底解説】

今回の記事では、Openloadについてのまとめ、閉鎖理由、海賊版サイトの危険性を解説した後、Openloadに代わり映画などの動画を無料で安全に視聴できる動画配信サイト20選を紹介します。

 

2019年10月31日に海賊版サイト「Openload」は閉鎖されました

この記事を読まれている方には、これまでOpenloadを利用されていた方もいるのではないでしょうか?

「どこか動画を無料で見れるサイトないかな・・」と探している方もいるでしょう。

 

無料で動画を観たい気持ちはわかりますが、Openloadのような違法アップロードの海賊版サイトを利用することは非常にリスクが高いです。(海賊版サイト利用の危険性については記事内で解説します)

 

今回は、Openloadに代わり無料だけど安全に映画などの動画を視聴する方法20選を紹介しますので、ぜひ参考にされてください。

すぐにOpenloadに代わり無料だけど安全に映画などの動画を視聴する方法20選を知りたい方は、以下のリンクから記事の該当箇所に飛べます。

Openloadに代わり無料だけど安全に映画などの動画を視聴する方法20選はこちらから

Openloadとは?

Openlaodとは、世界最大規模のファイル共有サイトです。

ピーク時には月間6,500万人が利用していたとされています。

主な共有ファイルは動画コンテンツで、国内で閉鎖が話題になった「漫画村」の動画版とイメージするとわかりやすいと思います。

運営元は不明、以前から著作権侵害の映画やアダルトコンテンツが大量にアップロードされていることから、各方面から問題視されていました。

Openloadでもうダウンロードできない?!閉鎖理由まとめ

著作権侵害とデジタル著作権に関する最新ニュースを発信しているTorrentFreak(TF)は、「2019年10月31日、Openloadはサービス停止に同意した」と報じました。

画像出典:TorrentFreak

Openloadは重大な著作権侵害からアメリカ政府のNotorious Markets(悪名高いマーケット)にリストアップされ、サイト閉鎖に追い込まれた
引用元: Openload and Streamango Shut Down by Anti-Piracy Alliance ACE (Updated)

とされています。

Openloadの現状まとめ

画像出典:Opneload Movies

この記事を執筆している2019年12月時点で、Openloadが運営する「OpenloadMovies」へアクセスできます。

しかし、「OpenloadMovies」では、コンテンツのダウンロードは一切できません。

そして、コンテンツのパッケージをクリックすると、アダルトサイト・ゲームサイト・海外サイトなど、様々なサイトへ飛ばされるなど、完全無法地帯サイトの様相を呈しています。

Openloadのような海賊版サイトはリスクが高いのでアクセスしない方が無難

Openloadのような海賊版サイトは、ウイルス感染やフィッシング詐欺などの被害にあう恐れがありますので、初めからクリックしない方が無難です。

Openloadは著作権侵害によりアメリカ政府に違法性を指摘されたサイトですので、興味本位でのアクセスは控えた方が良いでしょう。

Openloadは海賊版サイト。海賊版サイトとは何のこと?

海賊版サイトとは、漫画や動画などの著作権がある制作物を制作者の許可をとることなく、無断で違法アップロードしてネット上で公開しているサイトのことです。

Openloadも海賊版サイトの一つです。

海賊版サイトは、著作権を侵害しているのになぜサイト公開できるのか?

こう思われる方も多いのではないでしょうか?

実は、著作権法は各国によって違いがあり、著作権が曖昧な国にサーバーが設置されることが多く、また運営者の特定が困難であるため、取り締まりが難しい面があるのです。

海賊版サイトとして有名な「漫画村」も著作権が曖昧な国のサーバーで運用されていて、日本の著作権の適用対象外と主張していた経緯があります。

漫画村は国交のない、著作権が保護されない国で運営されているため、閲覧者・アップロード者問わず違法性はないと主張している
引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%AB%E7%94%BB%E6%9D%91

 

海賊版サイトの多くは、日本の法律が適用されない海外のサーバーに違法データをアップロードする手法が主流となっています。

海賊版サイトの運営者は当然ながら身元を隠しながらサイト運営をしますし、サーバーの提供会社も単にストレージを貸しているだけと言い逃れをするので、責任の所在が不明瞭な点も海賊版サイトの公開を許してしまう背景となっています。

海賊版サイト自体は違法であるため、自ら海賊版サイトであることを喧伝はしない。単なるストレージを利用し、身分を偽り、そこに違法コンテンツをアップロードしておく。(ただし、最近はストレージよりも、P2Pファイル共有が増えている。)

ストレージの運営者は単にファイル保存場所を貸しているに過ぎない。

また、これらのサーバーは多くの場合、オフショアホスティングや防弾ホスティングである。オフショアホスティングは著作権等の法律の適用が甘い国(または地域)に置かれたサーバーを言う。さらに防弾ホスティングは、IPアドレスを偽装する、契約時に個人情報を要求せず、犯罪発覚時に契約者に辿り着けない仕組みを提供するなどする
引用:https://creativecity.gscc.osaka-cu.ac.jp/JI/article/view/881/852

Openloadへのアクセス、サイト上での閲覧は違法ではない

Openloadへのアクセス、サイト上での閲覧は違法ではありません。

総務省のサイト上で公開されている資料にも記載があります。

ユーザが海賊版サイトへアクセスすることや、同サイトでファイルをダウンロードすることなく閲覧する行為は、現行(2019年4月時点)の著作権法上、違法ではありません。
引用:https://www.soumu.go.jp/main_content/000624392.pdf

 

Openloadをはじめとした海賊版サイトへのアクセス、サイト上での閲覧は違法ではありませんが、ウイルス感染や知らぬ間に違法行為に関係してしまうなど、多くのリスクがありますので注意が必要です。

海賊版サイトの危険性については、後述で詳しく説明します。

 

一方、著作権のある音楽や映像の「アップロード」と「ダウンロード」は違法ですので、決して実施しないように。

著作権者に無断で音楽や映像をインターネットで配信すること(アップロードすること)は、以前より違法であり、刑罰として、10年以下の懲役または1,000万円以下の罰金(またはその両方)が科されています。

平成24年10月から著作権法が変わりました。販売または有料配信されている音楽や映像の「違法ダウンロード」は刑罰の対象となりました。
引用:https://www.gov-online.go.jp/useful/article/200908/2.html

Openloadや漫画村のような海賊版サイトで漫画を見るのは違法なのか?

「漫画村にアップロードされてた漫画を見ても違法ではない」って聞いたことあるけど、実際どうなの?

といった疑問をもつ人も多いと思います。

著作権のある音楽や映像のダウンロードは違法なのに対して、

日本の現行(2019年12月時点)の著作権法上では、漫画など静止画の海賊版ファイルのダウンロードや閲覧は違法ではありません。

総務省資料にもその説明の記載があります。

現行(2019年4月時点)の著作権法上、マンガなどの静止画(書籍)について海賊版ファイルをダウンロードすることも違法ではありません。
引用:https://www.soumu.go.jp/main_content/000624392.pdf

 

ただし、「漫画村」をはじめとする海賊版サイトが急増している背景を踏まえて、法改正の動きがありますので、近いうちに音楽や映像と同じように漫画など静止画も違法ダウンロードの対象になる日は近いでしょう。

権利者の許可なくインターネットに上げられた著作物だと知りながら漫画や論文などをダウンロードしたりスクリーンショット(スクショ)をしたりする行為を違法とする著作権法の改正案
引用:https://www.asahi.com/articles/ASM2N7GSRM2NUCVL01Y.html

Openloadを筆頭に海賊版サイトの危険性について

Openloadを筆頭に海賊版サイトには様々な危険性がひそんでいます。

その中でもウイルス感染と著作権侵害については、気づかない間に巻き込まれる危険がありますので、十分な注意が必要です。

【海賊版サイトの危険性①】ウイルス感染(マイニングウイルス)

最近、海賊版サイトのウイルス感染で話題になっているのが「マイニングウイルス」です。

マイニングとは、日本語で「採掘」を意味し、仮想通貨の発行手続きに必要な処理になります。

ビットコインなどの仮想通貨の発行は、銀行のような特定機関ではなく、マイニングに成功したパソコンが行う仕組みになっています。

例えばビットコインでは、10分間に1回、世界中のコンピューターでマイニングが行われ、成功した一台のパソコンがビットコインを発行し、報酬を受け取ります。

報酬は1BTC。高い時には1BTCあたり180万円の値を付けた時期があり、報酬が魅力的なことから世界中の企業や個人がマイニングに参加しているのです。多くのパソコンでマイニングすれば成功する確率も上がるので、ウイルスとして他人のパソコンに感染させることを目論む人が現れてきました。

マイニングには膨大な計算処理が必要で、パソコンのマシンパワーを多大に消費します。マイニングウイルスに感染すると、電力の消費が激しくなり、パソコンが正常に動かなくなるなどの被害が報告されています。

スマートフォンのマイニングアプリを使用したことがある方でしたらイメージしやすいと思いますが、マイニングの主流はクラウドではなくローカルです。ネット上でマイニングを行う「クラウドマイニング」は、高スペックなサーバーが必要なことから、個人ではなく企業が参入する領域になります。

ローカルでマイニングを行うためには、ダウンロードしたプログラムをパソコン上で実行します。そのため、コンテンツファイルのダウンロード時にウイルスに感染する危険があります。

【海賊版サイトの危険性②】著作権侵害による違法な行為

よくある疑問として、

「違法アップロードされた音楽や映像を視聴するだけで違法なのか?」

という内容がありますが、視聴するだけでは違法にはなりません。

 

Openloadは著作権に違反したコンテンツで溢れていますが、日本の著作権法では、海賊版サイトへのアクセスやストリーミング配信の閲覧で罰せられることはありません。

政府広報オンラインサイト上でも、以下のように視聴だけでは違法にならないと説明があります。

Q  違法に配信されている音楽や映像を視聴したら、違法ですか?
A 違法に配信されている音楽や映像を見たり聞いたりするだけでは、録音・録画が伴わないため違法ではなく、刑罰の対象とはなりません。 引用:https://www.gov-online.go.jp/useful/article/200908/2.html

 

しかし、違法アップロードされた音楽や映像の「違法ダウンロード」は違法です。

以前から著作権のある音楽や映像のアップロードは違法でしたが、違法アップロードされた音楽や映像のダウンロードも平成24年の法改正によって違法対象となりました。

平成24年通常国会での著作権法一部改正案の審議の過程において、いわゆる「違法ダウン
ロードの刑事罰化」を内容とする修正案が提出され、6 月に可決、成立しました。
具体的には、私的使用の目的であっても、有償著作物等(Q2 参照)の場合には、著作権又
は著作隣接権を侵害する自動公衆送信(Q3、Q6 参照)を受信して行うデジタル方式の録音又
は録画(Q4 参照)を、自らその事実を知りながら行って著作権又は著作隣接権を侵害(問Q5
参照)した者は、2 年以下の懲役若しくは 200 万円以下の罰金に処し、又はこれを併科すること
とされています(平成 24 年 10 月 1 日施行)。
引用:https://www.bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/hokaisei/download_qa/pdf/dl_qa_ver2.pdf

 

ただし注意しておきたいのは、今回紹介した法律の内容は2019年12月時点の日本の法律の状況ですので、今後の法改正によっては、違法アップロードデータ(音楽や映像、漫画など)の視聴も違法になるかもしれません。

 

以上のように、著作権法に抵触する可能性があるのは著作権のある音楽や映像の「アップロード」と「ダウンロード」です。

YouTubeにアップロードされている著作権を侵害したお笑い動画やテレビ動画などをイメージしてもらえるとわかりやすいと思いますが、「アップロード」と「ダウンロード」した人にはペナルティが課せられますが、YouTube上で見ただけの人は大丈夫です。

【海賊版サイトの危険性③】知らぬ間に違法アップロードに加担してしまうケースも

Openloadのような海賊版サイトでは、コンテンツファイルをダウンロードする際に、裏側の処理で自動的に違法データのアップロードが知らぬ間に実施されてしまうケースがあります。

自分が知らない間に違法アップロードをしてしまい、著作権法に抵触する可能性があるのです。

海賊版サイトの利用やデータダウンロードの際に必ず上記のような違法アップロードが行われるわけではありませんが、そのリスクが非常に高いので海賊版自体の利用を控えておいた方がよいです。

海賊版サイトを利用する一番のデメリットとは?

総務省が15歳から69歳までの2,000名を対象に行ったアンケート調査によれば、海賊版サイトの利用は、20代をピークに徐々に減少していくとの結果が出ています。

引用:インターネット上の海賊版サイトへのアクセス抑止方策に関する調査結果

海賊版サイトは無料でコンテンツを楽しめるため、特に社会人としての経験が少ない若年層が利用する傾向にあります。

前章で触れたように、海賊版サイトは多くのリスクを伴いますので、決して利用すべきではありません。

最悪、事件や犯罪に発展して人生を狂わせる結果になるとも言えないのです。

ですが、海賊版サイトを利用する一番のデメリットは、危険性ではありません。

 

それは、著作権に無関心になってしまうことです。

違法サイトを使い続けると「違法であっても無料だからいい」と自分本位になり、大人になってからも、海賊版や無料サイトを使い続けてしまうことになるでしょう。そしてこのことにうしろめたさを感じなくなります。

自制心が必要ですが、海賊版サイトや無料サイトの利用は、一定の距離を置くべきです。

コンテンツを楽しむためにはマナーも必要で、やはり安心な動画配信サービスを使うことが良いでしょう。

Openloadの代わりに無料で安全に動画を楽しめるサイト一覧まとめ20選

Openloadの代わりに無料で安全に動画を楽しめるサイト一覧まとめを20選紹介します。

その方法はずばり、日本の合法的に運営されている動画配信サービスの無料お試し期間をフル活用することです。

ほとんどの動画配信サービスで、「1ヶ月無料体験」「30日無料お試し」といった形で無料で利用できる期間があります。

【比較一覧表】Openloadの代わりに無料で安全に動画を楽しめるサイトまとめ20選

サービス名 無料期間 料金プラン 内容
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Paravi 30日間無料 月額925円 見逃したテレビ番組をいつでも楽しめる。

Openloadまとめ

現状、違法アップロードされた海賊版サイトを閲覧しても、罪に問われることはありません。

しかし、無料で見ることには一定の距離を置く倫理観やリスク管理を持つことが大切です。

違法アップロードサイトの利用は、ウイルス感染などの様々なリスクがありますので、コンテンツを楽しむための賢い選択肢とは言えません。

著作権が守られている国内の安全な動画配信サービスを使えば、これらの問題はすべて解消されます。

国内の動画配信サービスにはそれぞれの特徴がありますので、まずは無料のお試しをうまく活用することがおすすめです。

ぜひ倫理観を持ちながらも、お得なサービスを利用して動画コンテンツを楽しんでくださいね。

 

海賊版サイトの中には、違法ではないデータをダウンロードしたと思っていたら、知らない間に裏で違法データのアップロードがされていたり、違法データの圧縮データがダウンロードファイルに紛れ込んでいたりする危険なサイトもたくさんあります。

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以上、「【Openloadまとめ】代わりに無料で動画を楽しめるサイトも紹介します【海賊版サイトの違法性も徹底解説】」でした。それではまた。